5月から入院していた友人の病名が判明しました。
「クモ膜下出血」です。
倒れたわけではなく、ろれつが回らない話し方をしていると
お友達に指摘されたので、すぐ病院に行ったら、即日手術
だったそうです。
後遺症が足に出て、今は歩行器なしには歩けないと
言っていました。
「どうして、私がこんなことになってしまったのかしら」と
かなり落ち込んでいる様子でした。
しばらくは無理をしないで、焦らずに治すようにと言って
電話を切りましたが、 想定外の病名に驚きました。
もう少し落ち着いたら、訪ねてみようと思います。
この記事へのコメント
お花は何という名前でしょうか。
紫のは 少し ホトトギスに似ていますね。
クモ膜下 人によっては自分で異変に気付いて、処置が早ければ全快のケースもあるようですが、それは稀かもしれません…。
ご友人 どうか リハビリに励まれ 希望が見えると良いですね。
花は、近くの植物公園で撮ってきましたが、名前は確認しませんでした。確か、蘭のコーナーにあったように思います。
今度、見て来ますね。
友人は、5月に入院し、3ヶ月のリハビリを経て、今月退院したそうです。
今のところ、歩行が困難なようですが、話は普通に出来るので、不幸中の幸いだったと思います。
心が折れないように、頑張ってほしいです。
私も、他人事ではありません。
ご友人の病名に驚いています。
くも膜下出血とは大変でしたね。
しかも歩行器なしでは歩けないなんて可哀相です。
今は元気でも、いつ何時どうなるかわからない年に
近づいて来ましたので他人事のような気がしません。
落ち着いたらお見舞いに行って話し相手になってくれると
喜ばれる事と思います。
驚きですよね。 手術する2ヶ月前に会った時は、普通に話していましたから。
会う1ヶ月頃前に、ころんで顔面を打ち付けてお岩さん状態になったのは、今思えばその前兆だったのかもしれません。
足取りは、もともとおぼつかなかったので、気になっていましたが、本人は全く気にしていなくて、杖すら使おうとしなかったのです。 老人という意識が欠けていたのでしょう。 それとも、認めたくなかったのかもしれないですね。
私も、ミモザさんと同じ気持ちです。 まったく、何の保証もありませんからね。 私は、首にプラークがあったりしますから特に。
昨日、お見舞いにフルーツを送りましたが、様子を見て自宅を訪ねてみるつもりです。 あまり、弱っている姿を見られたくないでしょうから、本人からの連絡を待ってみます。